【Unity 勉強4】「Unityの教科書 Unity 2019完全対応版」の8章読み終わりました。

雑記
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こんにちは、shiguregakiです。

 

ゲーム制作やARに興味があったので、Unityを少しずつ勉強しています。
今は、「Unityの教科書 Unity 2019完全対応版 2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座」を読みながら、Unityでのゲーム制作の概要を勉強中です!

 


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【りんごキャッチゲーム】

8章では、「落下してくるりんごをバスケットでキャッチするゲーム」を作りながら、ゲームを楽しくさせるレベルデザインについて学ぶことができました。

【学習したこと】

  • レベルデザインとは、ゲームの進行状況に合わせて難易度を調整することで、ゲームを楽しさが持続できるようにする演出のこと
    • やり方はいろいろあると思いますが、テキスト内のりんごキャッチゲームでは制限時間の調整、りんご/爆弾の落下速度、落下頻度、割合を調整して難易度を再現していました。

 

 


 

これで、「Unityの教科書 Unity 2019完全対応版 2D&3Dスマートフォンゲーム入門講座」は一通り読み終えました。
6つのゲームを作りながら、Unityを使ったゲームづくりのイメージはつけることができたのではないかと思います。

 

今回学んだことを活かして、3Dゲームを作ってみようかと思い、いろいろゲームを企画中です!!!

いろいろと空想してゲームの企画を練るのは楽しいですね!
ただ、いきなり難しいのは厳しいので、、、悩みどころです。

 

 

以上!

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